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「当社毎年恒例のかに旅行の一部始終」の巻後篇・・・「この雨がやめば」

まずは11月19日付けブログの前篇をご覧下さい。

弊社蟹旅行これも恒例ですが、帰途に自分用におみやげを買って帰る。つまり蟹を買ってかえるため、まだ先ほどまでおせわになった旅館から車で10分足らずのところで一行は車内で落ち着く間もなく下車しました。毎年買って帰る店です。

 

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   くれぐれも逆さまによんではいけませんよ~

 

「なかなか、えーのんあるやんかー」(M氏)

「おおきにです。ほんならこちらはどーでっか」(店員)

 「よ~し、なんぼでも仕入れしたる!!」(M氏)

「毎度へへい~すんまへん~」(店員)

 

 

DSCN1643 (2) また移動しました。

 

DSCN1650 (2)「お兄さんハンサムですね~」(店員)

「いや~そんなん言ってくれても、もうさっき買ってもうたし~ごめんな~」(K氏)

 

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 すぐそばには「かにかに神社」なる神社が。おみくじ10円。

 

 

 

 

 

 

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またまた移動しました。卵かけごはんを食べました。順番待ちです。

 

DSCN1668 (2) 但熊の巨大像です。お花に囲まれ満足気です。

 

今度は本当にお別れです。大阪に帰ります。さようなら。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DSCN1674 (2) 帰途車内にて撮影。新入社員Y氏持ち込みの車です。

Y氏自ら行きも帰りも安全な運転を続けてくれました。有難うございました。ちなみに、助手席で泥のように眠り続けるのは、本邦初公開、弊社取締役H氏です。私も車内でうつらうつら して、起きざまにこの写真をパチリとしたわけです。うつらうつらして目が覚めると車窓をくすぐるように降り続ける雨を確認する。到着するまで、それが幾度となく、繰り返されました。そういえば、今回の旅行、丁度昨日出発と同時に雨が降り出しました。それがこうして帰るまで、ただただひたすらに続きました。けれども、当社駐車場内に事故もなく無事到着し、各々家路に着くころには完全にやみました。私の住む生野区の友人のKさん、Kさんは将来メジャーデビュー有望なアーティストですが、彼の出世作に「この雨がやめば」という名曲があります。その詩には彼の人間力のセンスが散りばめられ、ラストは「このあめがやめばすべてうまくいく」と締めくくられています。

 

本当に今回の蟹旅行すべてうまくいきました。雨にも、まもられて。(n)

 

 

 

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